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makixxooが個人的に運営している天然石アクセサリのお店Drops of MOONでは、アクセサリや石のほかにも、以下のメニューがそろってます♪ * みちびきメッセージ・・・一歩踏み出すきっかけに * オーダーブレス・・・あなたのためのブレスレット * みちびきメッセージ + オーダーブレス・・・メッセージとブレスのお得なセット * ブレスレットのお医者さん・・・大切なブレスを生き返らせる * エンジェルリンク・・・天使たちとのコネクションを作ります
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天使のお茶会 第一夜
ルカさんの「天使のお茶会」に参加してます。
第一夜のURLはこちら。 http://moonandflower.blog99.fc2.com/blog-entry-125.html
以下は、私のイメージです。
多少の脚色はご愛嬌ということで・・・
やってない方は、やってからお読みになったほうが、先入観がなくていいかと思います。
ルカさん、ありがとう♪
*********
気がつくと、そこは、上も下も分からない真っ白な世界。
そこで、私は白兎でした。真っ白な世界で、保護色になっているようです。
来ているものは・・・赤いベスト。あ、こんなの着てたら、目立ちすぎ。 笑
靴はなし(うさぎだから?)。アリスに出てくるうさぎのよう。(帽子はなし)
なんか、急いでいるチック。
・・・と思ったら、白い世界は、白い砂漠へと変化しました。
ぴょーん、ぴょーんと跳んでいくと、砂丘の上のところに、黒くて大きな動物が、こちらをじっと見ています。
近づいてみると、それは、バッファローのような大きな茶色い角のある牛でした。
何だか懐かしい感じ。
名前を聞いてみると、「好きなように呼べばいいさ」というので、「じゃ、『セラ』で」というと、
ふわっとうれしそうな雰囲気が伝わってきました。
気がつくと、セラの後ろに、茶色くて古い扉がどこでもドアのように立っています。
あけて、のぞいてみると、、そのむこうに森が広がっています。
私達がドアをくぐりぬけたとたん、まるでそこには何もなかったかのようにドアはなくなりました。
先ほどまでうさぎだった私も、普通の人間の感覚になっています。
ドラクエに出てくる、村人の女の子のような衣装。アイボリーのシャツに、茶色の長いスカート。に、エプロン(フリルなし)。木靴を履いて、頭には赤いスカーフ・・・みたいな。
と、むこうのほうで、ざわざわしているよう。・・・歌??
近づいていくと、それは、大きな木。体にいっぱい光を受けて、葉っぱをざわざわさせて体中で歌っているのです。
私に気がついたその木は、声をかけてきました。
「やぁ、今日は、お日様の光が、とても気持ちがいいね。こんな日は、歌っちゃうよね」
しばらく、木とお話したり、一緒に歌ったりしていたけど、何だか行かなくてはいけない気分になったので、「またね」って、言って歩き始めました。
しばらく行くと、開けたところにでました。
日がたくさん当たる、草原です。ところどころに白や黄色の小さな花も咲いていたりして。
遠くに、小さな建物が見えます。近づいていくに連れて、美しい音楽が聞こえはじめました。
私の気配に気がついたのか、音楽を奏でていた人は、手を止め、私を迎えるように東屋から出てきます。
・・・・で、でけぇ。 笑
出てきたのは、2メートル以上はある、大きな、人。いや、後ろに、大きな白い羽がついているので、天使か。
雰囲気は女性っぽい。髪は長くてふんわりカール。白いふわふわの衣装に、金色の髪がまさに、ステレオタイプの天使。
「ようこそ、私の名はガブリエル。いかがですか、一緒にお茶を飲みませんか」
ふんわりと微笑んだ、その瞳に「萌え〜」。
そして、無意識に引き寄せられて、気がついたら、白い薔薇で縁取られている東屋の中に向かい合って座ってました。
ハープは、片付けられて、中央に、白くて金色の縁取りのあるテーブルが置かれています。
セラが器用にお茶をサーブしてくれます。こんな雰囲気では、もちろん、「お紅茶」。多分、カップはエルメス(見たことないけど)。 笑
そのお紅茶も、花の香りがつけられているようで、普通の、ティーバッグではありません。
「最近、お肌の調子がよくなくて・・・」
と、いきなり世間話を始めるガブ様。
なんでも、いつも使っている化粧水が手に入らないらしいのです。
ガブ様の化粧水は、森の中に涌き出る水に、ある高い山の山頂に咲く白いお花を入れて作るんだそうですが、最近、その高いお山の頂上に、鳥が巣を作って子育て中なので、今は、お花を取りに行くことができない・・・というような内容でした。
「もう少しすると、小鳥達が巣立っていくので、それまでの辛抱なのよね・・・。」
と、右手で頬を触りながら、悩ましげにおっしゃってました。
「あらあら、先を急ぐのね。ごめんなさいね、愚痴っちゃって。・・・そうそう。この先に進むのなら、これをもっておいきなさい。プレゼントよ。」
と、ガブ様は小さな石をひとつくれました。
磨いてある薄いブルーのクリアな丸い石。アクアマリンみたいです。私の手に乗せると、それは、卵くらいの大きさでした。
覗き込むと、吸い込まれそう。目に見えないものも映し出してくれそうです。
私はガブ様にありがとうをいって、その場を離れました。
お日様の光を浴びていい気分で草原を歩いていると、突如、目の前に木のドアが現れました。
応援ぽちっ!
第一夜のURLはこちら。 http://moonandflower.blog99.fc2.com/blog-entry-125.html
以下は、私のイメージです。
多少の脚色はご愛嬌ということで・・・
やってない方は、やってからお読みになったほうが、先入観がなくていいかと思います。
ルカさん、ありがとう♪
*********
気がつくと、そこは、上も下も分からない真っ白な世界。
そこで、私は白兎でした。真っ白な世界で、保護色になっているようです。
来ているものは・・・赤いベスト。あ、こんなの着てたら、目立ちすぎ。 笑
靴はなし(うさぎだから?)。アリスに出てくるうさぎのよう。(帽子はなし)
なんか、急いでいるチック。
・・・と思ったら、白い世界は、白い砂漠へと変化しました。
ぴょーん、ぴょーんと跳んでいくと、砂丘の上のところに、黒くて大きな動物が、こちらをじっと見ています。
近づいてみると、それは、バッファローのような大きな茶色い角のある牛でした。
何だか懐かしい感じ。
名前を聞いてみると、「好きなように呼べばいいさ」というので、「じゃ、『セラ』で」というと、
ふわっとうれしそうな雰囲気が伝わってきました。
気がつくと、セラの後ろに、茶色くて古い扉がどこでもドアのように立っています。
あけて、のぞいてみると、、そのむこうに森が広がっています。
私達がドアをくぐりぬけたとたん、まるでそこには何もなかったかのようにドアはなくなりました。
先ほどまでうさぎだった私も、普通の人間の感覚になっています。
ドラクエに出てくる、村人の女の子のような衣装。アイボリーのシャツに、茶色の長いスカート。に、エプロン(フリルなし)。木靴を履いて、頭には赤いスカーフ・・・みたいな。
と、むこうのほうで、ざわざわしているよう。・・・歌??
近づいていくと、それは、大きな木。体にいっぱい光を受けて、葉っぱをざわざわさせて体中で歌っているのです。
私に気がついたその木は、声をかけてきました。
「やぁ、今日は、お日様の光が、とても気持ちがいいね。こんな日は、歌っちゃうよね」
しばらく、木とお話したり、一緒に歌ったりしていたけど、何だか行かなくてはいけない気分になったので、「またね」って、言って歩き始めました。
しばらく行くと、開けたところにでました。
日がたくさん当たる、草原です。ところどころに白や黄色の小さな花も咲いていたりして。
遠くに、小さな建物が見えます。近づいていくに連れて、美しい音楽が聞こえはじめました。
私の気配に気がついたのか、音楽を奏でていた人は、手を止め、私を迎えるように東屋から出てきます。
・・・・で、でけぇ。 笑
出てきたのは、2メートル以上はある、大きな、人。いや、後ろに、大きな白い羽がついているので、天使か。
雰囲気は女性っぽい。髪は長くてふんわりカール。白いふわふわの衣装に、金色の髪がまさに、ステレオタイプの天使。
「ようこそ、私の名はガブリエル。いかがですか、一緒にお茶を飲みませんか」
ふんわりと微笑んだ、その瞳に「萌え〜」。
そして、無意識に引き寄せられて、気がついたら、白い薔薇で縁取られている東屋の中に向かい合って座ってました。
ハープは、片付けられて、中央に、白くて金色の縁取りのあるテーブルが置かれています。
セラが器用にお茶をサーブしてくれます。こんな雰囲気では、もちろん、「お紅茶」。多分、カップはエルメス(見たことないけど)。 笑
そのお紅茶も、花の香りがつけられているようで、普通の、ティーバッグではありません。
「最近、お肌の調子がよくなくて・・・」
と、いきなり世間話を始めるガブ様。
なんでも、いつも使っている化粧水が手に入らないらしいのです。
ガブ様の化粧水は、森の中に涌き出る水に、ある高い山の山頂に咲く白いお花を入れて作るんだそうですが、最近、その高いお山の頂上に、鳥が巣を作って子育て中なので、今は、お花を取りに行くことができない・・・というような内容でした。
「もう少しすると、小鳥達が巣立っていくので、それまでの辛抱なのよね・・・。」
と、右手で頬を触りながら、悩ましげにおっしゃってました。
「あらあら、先を急ぐのね。ごめんなさいね、愚痴っちゃって。・・・そうそう。この先に進むのなら、これをもっておいきなさい。プレゼントよ。」
と、ガブ様は小さな石をひとつくれました。
磨いてある薄いブルーのクリアな丸い石。アクアマリンみたいです。私の手に乗せると、それは、卵くらいの大きさでした。
覗き込むと、吸い込まれそう。目に見えないものも映し出してくれそうです。
私はガブ様にありがとうをいって、その場を離れました。
お日様の光を浴びていい気分で草原を歩いていると、突如、目の前に木のドアが現れました。
応援ぽちっ!
有難うございます〜〜♪
ルカさん、ブログでご紹介ありがとうございます♪
ガブリエルさんとは、すっかり、女子ののりの会話でした。
もちろん、八夜全部制覇しますよ!!
ガブリエルさんとは、すっかり、女子ののりの会話でした。
もちろん、八夜全部制覇しますよ!!
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![月花[ルカ]](http://blog-imgs-12.fc2.com/m/o/o/moonandflower/325s.jpg)

お肌にお悩みのガブリエルさん、かわいいっ☆
そして、ガブさんご愛用の化粧水、私も使ってみたいですw
またやるので、良かったらいらしてくださいね〜〜♪