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makixxooが個人的に運営している天然石アクセサリのお店Drops of MOONでは、アクセサリや石のほかにも、以下のメニューがそろってます♪ * みちびきメッセージ・・・一歩踏み出すきっかけに * オーダーブレス・・・あなたのためのブレスレット * みちびきメッセージ + オーダーブレス・・・メッセージとブレスのお得なセット * ブレスレットのお医者さん・・・大切なブレスを生き返らせる * エンジェルリンク・・・天使たちとのコネクションを作ります
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ヒプノセラピー 第2回目 その1
試用期間なので、休みも早々取れないし、
セラピーは平日のみということなので、いけるかどうかわからなかったが、
会社の休みが、1月の半ばにあったので、
次回の希望をその日にしたいと伝えた。
やはり、私のセラピーはまだ必要だったようで、
希望したその日は、空いていた。
最初のセラピーから約1ヵ月後。
今回のテーマは、
「なぜ、今のだんななのか?」だった。
私は、数年前に一度離婚したことがあるし、不倫も数回ある。
数回の不倫は、アンナの魂に関係があったのではないかと思っている。
そのどれもが、「この人を、救ってあげたい」と思って始まったことで、
時期が来たら、さっぱりとお別れしてきたからだ。
さて、今回のテーマに戻ろう。
私とだんなは、お世辞にもうまく言っているとはいえない。
だんなはことあるごとに、私に文句を言うし、
私の言うことが、うまく伝わらないのだ。
そして、悪意のある発言としてとられてしまう。
何かあると、大きな声を出して怒鳴るし、
彼は、それを「怒っているんじゃない、しかっているんだ」とわけのわからない解釈
をつける。
ほんと、「かみ合わない」のだ。
では、なぜ、この人と結婚したのか?
うまくいく方法はあるのか?
それが、知りたかった。
カウンセラーの方によると、
「どんな経験も、不必要なものはない。」
とのこと。
そして、過去へ遡ってみることにした。
気持ちのいい草原から、雲に乗る。
雲が晴れた先、私がいたのは、山の中。
ところどころ山肌が見えている箇所もあるが、
私がいたところは、木が生えている。
中国のような感じもしたが、私が口にしたのは、ヨーロッパだった。
13世紀か14世紀のスコットランドのようなイメージ。
私は皮ひものついたサンダルを履いて短めのチュニックを着ている。
手を見てみる。
ちょっとしっかりした、色白の手。手の甲には、うっすらと毛が!! Σ(@□@)
いやーん。(//。)
女の子が良かったよぉ・・・
年齢は18歳くらいかな。
名前は、たしか、マークか、そんな感じ。
彼は、がけの上から、眼下に小さな村を臨んでいた。
山に囲まれた小さな村。
そこが彼の住んでいる村だ。
周りには人はいないので、山を降りて村へ向かうことにした。
彼は、その村に一人で暮らしていた。
数年前、両親は、弟を連れて村を出て行った。
村の貧しい暮らしに嫌気が差したからだ。
町へ出れば、もう少し裕福に暮らせると、見込んだのだ。
だが、彼は貧しくてもこの村で暮らすことを望み、ある程度の年齢だったので、一人
残ることを許された。
彼が村を出なかった理由は、ただ、ある人のそばにいたかったから。
そのある人というのは、Alex。(=どうも今のだんならしい・・・)
・・・って、相手、男性なんすけど・・・
5歳ほど年上の、体も大きい、精悍な男性。
彼に狩を教えてくれたのもアレックスで、彼の尊敬する人物でもあった。
応援ぽちっ!
セラピーは平日のみということなので、いけるかどうかわからなかったが、
会社の休みが、1月の半ばにあったので、
次回の希望をその日にしたいと伝えた。
やはり、私のセラピーはまだ必要だったようで、
希望したその日は、空いていた。
最初のセラピーから約1ヵ月後。
今回のテーマは、
「なぜ、今のだんななのか?」だった。
私は、数年前に一度離婚したことがあるし、不倫も数回ある。
数回の不倫は、アンナの魂に関係があったのではないかと思っている。
そのどれもが、「この人を、救ってあげたい」と思って始まったことで、
時期が来たら、さっぱりとお別れしてきたからだ。
さて、今回のテーマに戻ろう。
私とだんなは、お世辞にもうまく言っているとはいえない。
だんなはことあるごとに、私に文句を言うし、
私の言うことが、うまく伝わらないのだ。
そして、悪意のある発言としてとられてしまう。
何かあると、大きな声を出して怒鳴るし、
彼は、それを「怒っているんじゃない、しかっているんだ」とわけのわからない解釈
をつける。
ほんと、「かみ合わない」のだ。
では、なぜ、この人と結婚したのか?
うまくいく方法はあるのか?
それが、知りたかった。
カウンセラーの方によると、
「どんな経験も、不必要なものはない。」
とのこと。
そして、過去へ遡ってみることにした。
気持ちのいい草原から、雲に乗る。
雲が晴れた先、私がいたのは、山の中。
ところどころ山肌が見えている箇所もあるが、
私がいたところは、木が生えている。
中国のような感じもしたが、私が口にしたのは、ヨーロッパだった。
13世紀か14世紀のスコットランドのようなイメージ。
私は皮ひものついたサンダルを履いて短めのチュニックを着ている。
手を見てみる。
ちょっとしっかりした、色白の手。手の甲には、うっすらと毛が!! Σ(@□@)
いやーん。(//。)
女の子が良かったよぉ・・・
年齢は18歳くらいかな。
名前は、たしか、マークか、そんな感じ。
彼は、がけの上から、眼下に小さな村を臨んでいた。
山に囲まれた小さな村。
そこが彼の住んでいる村だ。
周りには人はいないので、山を降りて村へ向かうことにした。
彼は、その村に一人で暮らしていた。
数年前、両親は、弟を連れて村を出て行った。
村の貧しい暮らしに嫌気が差したからだ。
町へ出れば、もう少し裕福に暮らせると、見込んだのだ。
だが、彼は貧しくてもこの村で暮らすことを望み、ある程度の年齢だったので、一人
残ることを許された。
彼が村を出なかった理由は、ただ、ある人のそばにいたかったから。
そのある人というのは、Alex。(=どうも今のだんならしい・・・)
・・・って、相手、男性なんすけど・・・
5歳ほど年上の、体も大きい、精悍な男性。
彼に狩を教えてくれたのもアレックスで、彼の尊敬する人物でもあった。
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