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次元となにみえ遠足
先日の記事で、「次元が違うということで宇宙ステーションの遠足にいけてなかった」と書いたわけですが、その後、いろいろな方から沢山コメントやメッセージをいただき、ちょっと考えてみました。
これからもなにみえの遠足は、第二回(すでに募集予告が出てますね。)、第三回と続いていくのでしょうし、その方たちのためにも、「行けなかった」で終わりにしてはいけないのだなと思いましたので。
以下は、私の個人的な考えです。ですので、異論反論もおありでしょうが、心に響かない点は、スルーしていただければいいかと思います。
-+-+-+-+-+-+-
最初に、私の考える「次元」についての解釈から。
私は、「次元」に高い低い、いい悪いはないと思います。天使界と人間界は上下にあるのではなく、隣に並んで存在しているのではないかと思います。どちらかというと、隣町とか、隣の県とか、そんなイメージです。日本を見てみても、すごく大自然に囲まれた田舎もあるし、東京のような大都会もある。それくらいの違いでしかないです。
ただ、その次元を現すのに、『○次元』と数字を使ってあるので、優劣があるように見えるだけなのかもしれません。でも、どの次元も、いいところ悪いところあるので、数字が大きいから、優れているというわけではないです。(田舎にも都会にもいいところ悪いところがあるようにね)
で、例えていうなら、人間界は大都会みたいなもんかなと。
沢山の人が、いろいろな可能性を持って、がんばっている・・・そんなところです。
そこはさまざまな経験ができ、自分の魂をステップアップさせていくことができる(もちろん、そのための道具や方法が沢山あふれている)世界です。
対して、天使や妖精の世界は、ど田舎暮らしみたいなもの。大都会の暮らしにはついていけないところがあったりします。
マクドに大天使を呼んだら、「をををを〜!! すげぇ!! これなにするやつ??? ちょっと、(ボタン)押してみてもいい???」って、返事も待たずに試してしまいそうな、そんな感じなんです。笑
ですので、やってきたばかりの天使や妖精が、人間界になかなかなじめないというのは、田舎から出てきたばっかりの子が、大都会になじめないのと同じような感覚なのかもしれません。
天使はよく完璧な存在といわれますが、もともといるところがステップアップするためのところではないからではないかと思います。
ある意味、魂を進化させる機会が与えられている人間の方が、この世界を作った方に愛されてるなぁと思います。
話がずれました。汗 ・・・でね、宇宙ステーションの遠足は、大都会の中の、たとえば・・・「夜の新宿歌舞伎町に行ってみましょうツアー」みたいなもの(・・・行ったことないので、あくまでもイメージです・・・)なのかなと思います。
誰か良く知っている人に連れて行ってもらえるなら行けるというか・・・(危ないところもあるから、○○以外は行かないでねとかの注意があったりするし・・・)。
で、ですね。肝心の遠足にいけたかどうかということなんですが・・・そういう意味で考えると、「行けないことはない」んですよね。
なにぶん、記憶がないので、「行った!」と断言できないところは悲しいですが。
ただ、大人数で行くとなると、一人や二人、直前にしり込みしたりする人もいるわけで、もし、そういう人がいたとしても、周りの人たちが、「何いまさら言ってんのよ! ほら、いくよ!!」って引っ張っていってくれる人がいるのではないかとも思うのです。(プレリームーンさんのコメントにも『連れて行かれた』とありましたように・・・)
ただね、コメントでも書いたとおり、「行った」「行かなかった」はもう、どちらでもいいような気持ちになってきました。どうせ、見えないことなんだし、誰かに証明してみせてよといっても、所詮無理な話ですし。
で、そこのところにこだわるのではなく、むしろ「参加させていただけた」ということに対して得られた結果の方が大事だと思うようになってきました。(すごくナイスタイミングだったということも考えると、おそらく、そういう流れだったのでしょう。)というか、そっちの方が大事だったともう少し早くに気がつくべきだったというか・・・。
沢山の方との出会いもそうですし、こうやって、いろいろ考える機会が持てたのも、遠足のおかげだなぁと思います。
ですのでね、今度、機会があったら、なにみえの遠足に参加したいなぁとおもってらっしゃる方は、そのお気持ちに従って申し込みをされればいいのではないかと思います。
参加表明をすることで、新しい気づきや出会いがきっとあると思うので。
・・・と、遠足を意識しつつ、カードひいたら、「神からの贈り物」 でした。
・・・両手を広げて受け取ってくださいですと・・・。

応援ぽちっ!
これからもなにみえの遠足は、第二回(すでに募集予告が出てますね。)、第三回と続いていくのでしょうし、その方たちのためにも、「行けなかった」で終わりにしてはいけないのだなと思いましたので。
以下は、私の個人的な考えです。ですので、異論反論もおありでしょうが、心に響かない点は、スルーしていただければいいかと思います。
-+-+-+-+-+-+-
最初に、私の考える「次元」についての解釈から。
私は、「次元」に高い低い、いい悪いはないと思います。天使界と人間界は上下にあるのではなく、隣に並んで存在しているのではないかと思います。どちらかというと、隣町とか、隣の県とか、そんなイメージです。日本を見てみても、すごく大自然に囲まれた田舎もあるし、東京のような大都会もある。それくらいの違いでしかないです。
ただ、その次元を現すのに、『○次元』と数字を使ってあるので、優劣があるように見えるだけなのかもしれません。でも、どの次元も、いいところ悪いところあるので、数字が大きいから、優れているというわけではないです。(田舎にも都会にもいいところ悪いところがあるようにね)
で、例えていうなら、人間界は大都会みたいなもんかなと。
沢山の人が、いろいろな可能性を持って、がんばっている・・・そんなところです。
そこはさまざまな経験ができ、自分の魂をステップアップさせていくことができる(もちろん、そのための道具や方法が沢山あふれている)世界です。
対して、天使や妖精の世界は、ど田舎暮らしみたいなもの。大都会の暮らしにはついていけないところがあったりします。
マクドに大天使を呼んだら、「をををを〜!! すげぇ!! これなにするやつ??? ちょっと、(ボタン)押してみてもいい???」って、返事も待たずに試してしまいそうな、そんな感じなんです。笑
ですので、やってきたばかりの天使や妖精が、人間界になかなかなじめないというのは、田舎から出てきたばっかりの子が、大都会になじめないのと同じような感覚なのかもしれません。
天使はよく完璧な存在といわれますが、もともといるところがステップアップするためのところではないからではないかと思います。
ある意味、魂を進化させる機会が与えられている人間の方が、この世界を作った方に愛されてるなぁと思います。
話がずれました。汗 ・・・でね、宇宙ステーションの遠足は、大都会の中の、たとえば・・・「夜の新宿歌舞伎町に行ってみましょうツアー」みたいなもの(・・・行ったことないので、あくまでもイメージです・・・)なのかなと思います。
誰か良く知っている人に連れて行ってもらえるなら行けるというか・・・(危ないところもあるから、○○以外は行かないでねとかの注意があったりするし・・・)。
で、ですね。肝心の遠足にいけたかどうかということなんですが・・・そういう意味で考えると、「行けないことはない」んですよね。
なにぶん、記憶がないので、「行った!」と断言できないところは悲しいですが。
ただ、大人数で行くとなると、一人や二人、直前にしり込みしたりする人もいるわけで、もし、そういう人がいたとしても、周りの人たちが、「何いまさら言ってんのよ! ほら、いくよ!!」って引っ張っていってくれる人がいるのではないかとも思うのです。(プレリームーンさんのコメントにも『連れて行かれた』とありましたように・・・)
ただね、コメントでも書いたとおり、「行った」「行かなかった」はもう、どちらでもいいような気持ちになってきました。どうせ、見えないことなんだし、誰かに証明してみせてよといっても、所詮無理な話ですし。
で、そこのところにこだわるのではなく、むしろ「参加させていただけた」ということに対して得られた結果の方が大事だと思うようになってきました。(すごくナイスタイミングだったということも考えると、おそらく、そういう流れだったのでしょう。)というか、そっちの方が大事だったともう少し早くに気がつくべきだったというか・・・。
沢山の方との出会いもそうですし、こうやって、いろいろ考える機会が持てたのも、遠足のおかげだなぁと思います。
ですのでね、今度、機会があったら、なにみえの遠足に参加したいなぁとおもってらっしゃる方は、そのお気持ちに従って申し込みをされればいいのではないかと思います。
参加表明をすることで、新しい気づきや出会いがきっとあると思うので。
・・・と、遠足を意識しつつ、カードひいたら、「神からの贈り物」 でした。
・・・両手を広げて受け取ってくださいですと・・・。

応援ぽちっ!
なるほどぉ〜。
確かに〜
そうですよね。
上での事は、誰にも立証できないこと。
例え、視える人に「こうでしたよ」と言われても、自分のフィルターでは違ったり、得るものも違ったりするんでしょうし。
やっぱり、自分をキチンと持つことが大事なんですね〜
自分の名前が出てきてビックリしちゃいました(笑)
相変わらず、上での事は謎だらけですけど・・・
私も、遠足に参加出来て、沢山の経験をさせて貰って、本当に良かったです♪
今年の夏は一生の宝物になると思います!
上での事は、誰にも立証できないこと。
例え、視える人に「こうでしたよ」と言われても、自分のフィルターでは違ったり、得るものも違ったりするんでしょうし。
やっぱり、自分をキチンと持つことが大事なんですね〜
自分の名前が出てきてビックリしちゃいました(笑)
相変わらず、上での事は謎だらけですけど・・・
私も、遠足に参加出来て、沢山の経験をさせて貰って、本当に良かったです♪
今年の夏は一生の宝物になると思います!
お返事
勇者ひかりさん
うんうん。
一番大事なのは、「参加者になれたこと」でも「遠足に行ったこと」でもないんだよね。
じぇいど♪さんとこのブログや、mixiみてたら、他の皆さんがとても楽しそうで、「(書き込む時間がなかったり、シェアするものがなかったりで)それに乗り切れない自分はどうなのよ?」って気持ちになってましたが、あちらばかり、「いいなー」と眺めてても、しょうがないですもんね。
そうやって、「いいなー」って眺めてた頃の私は、まさに、『生かしてなかった』言うわけですな。わはは。
プレリームーンさん
勝手にお名前出してごめんなさいでした。
そうなんですよね。たとえ視えたとしても、持ってるフィルターが違うから同じように感じることができなくても当たり前なんですよね。どれもが正解。
それをシェアしたり、他の人のを受け容れたり・・・と取捨選択をしながら、自分も他人もきちんと認めていくようになるというのも、遠足参加のメリットなのかもしれませんね。ありがとうございます♪
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![月花[ルカ]](http://blog-imgs-12.fc2.com/m/o/o/moonandflower/325s.jpg)

天使’ズがここに来てご覧よ〜。
ハチャメチャになるよね(笑)
色々な事を言っても、結局私たちが生きている場所では
「立証できない」お話なのだから。
この経験を、どう自分の中に生かしていくのか。
そこが今を生きる私たちにとっては大切になってくるんだよね。
この「遠足」によって、たくさんの出会いがあったこと。
スピの世界や次元について考える機会ができたこと。
それらの経験を自分の中の豊かな部分として生かしていけばいいんだよね。
生かすも殺すも。
それは自分次第。
私も、遠足という経験をさせてもらってよかったです♪